12月10日、西部地域交流センターさいとぴあと九大学研都市機構が連携し、外国人留学生が日本文化を体験するプロジェクトがスタートしました。第1回目となる今回は、九州大学で学ぶ留学生が本校にて、剣道の授業や日本食の調理実習を体験しました。本校生徒もボランティアスタッフとして参加させていただきました。

 

「西日本新聞」12月12日朝刊より

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

留学生との交流を通して、国際理解に努めるとともに地域社会への貢献を考えることで、グローカルな視点を身につけるなど、本校生徒にとっても大変貴重な経験になると思います。今後も継続的なプログラムとなるように年4~6回の開催が予定されています。